ドルトムントで厳しい立場の二人

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ローデとトルヤンは、BVB(ボルシア・ドルトムント)で厳しい立場にあると、kickerは報じています。

結論からすると、それでも残留するだろうということです。

昨シーズンは鼠蹊部の問題に苦しめられ、シーズンを棒にふる結果となってしまったセバスチャン・ローデですが、ピッチ外では口の軽さで問題を起こしています。

どこのクラブも彼を欲しがらないので、残留しか選択肢がないのかと思っていました。kickerではサンプドリアから関心が寄せられていたと書いてありますが、私は目にしたことがありません。

結局、どこのクラブも関心などない選手だと、私は思っています。そのうえ、年俸も高く、割に合いません。BVBが少し給料を負担する形でのローン移籍なら、少し可能性があるのかもしれません。

行き場がない選手です。

トルヤンも、ハキミを獲得しましたので、厳しい立場になったようです。しかし、SBは、シュメルツァー、ピシュチェク共に年齢が高く、常時出場は無理でしょうし、ケガの心配もあります。

彼は現状、残留するだろうと、個人的にも思っています。

シュメルツァーの代わりは、ゲレイロもできますが、彼とバイグルはトゥヘル監督のお気に入りですので、今月一杯は移籍に可能性は残っていますね。

しかし、ゲレイロはSBもできますので、クラブとしては残しておきたいところでもあります。バイグルやシャヒンは、移籍の可能性もありそうです。

トルコのクラブから執拗なラブコールを受けている香川ですが、トルコのクラブは本意ではないでしょう。移籍するなら、イングランドを希望しているはずですし、今冬または来夏には実現するかもしれません。

BVBにこれだけ中盤の選手がいると、いくら良い選手でも常時出場は難しいかもしれませんからね。イングランドの中位のクラブからの関心が、昨冬には報じられました。個人的には、トップ6のチームへの移籍を期待したいところです。

やはり、私個人ではクロップ監督との共闘をもう一度観たいと思っています。同僚が沢山在籍しているアーセナルや、親友がいるマン・Cも魅力的ではありますね。

少なくとも香川には、あと半年はBVBで活躍してほしいと思っています。期待に応えてくれるでしょうか?



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