海外リーグ、移籍の噂9/12、ギュンドアン、モドリッチ

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GOALによる、移籍の噂のまとめからです。

① ギュンドアン、バルサの動きは拒否

ドイツ代表は、現在あと2年契約期間が残っています。

イルカイ・ギュンドアンは、シティとの契約を更新するため、バルセロナからの関心を拒否したと、The Sunは伝えています。

ブラウグラナ(バルサ)は1月にギュンドアンをカンプノウに誘うことを望んでいますが、このMFはペップ・グアルディオラ監督の元で、楽しくサッカーができることを知っています。

27歳の選手は2年間の契約を残しており、さらに延長を切実に願っているようです。


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② モドリッチは、1月にインテルに

この夏、セリエAのクラブから関心を持たれていたにもかかわらず、クロアチア人は移籍を拒否されました。

Sport Mediasetによると、インテルはモドリッチに関心を持ち続けていて、1月獲得に向け交渉を再開すると報じられました。

クロアチアのスターは、夏にペレス会長が彼の売却を拒否した後、冬の移籍市場で交渉が再開されることに関心を示しているようです。

モドリッチは、ロナウドのユベントスへの移籍チャレンジをみて、セリエAへの移籍に興味をそそられると言ったと、言われています。


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③ ボアテング、マン・Uを拒否した理由を明かす

ディフェンダーは、バイエルン・ミュンヘンを離れることはありませんでした。

ジェローム・ボアテングには、マン・Uとパリサンジェルマンの両チームが今夏に興味を持っているとリポートされていましたが、ジョゼ・モウリーニョはバイエルンを去らなければいけないと説得できなかったと、明かしました。

”僕はモウリーニョに電話してこういいました。「彼の関心は非常に名誉なことで、自分を獲得するために動いてくれて感謝している」

「そして、このクラブを離れることは、難しい」と、説明しました。”


ボアテングに関しては、どちらかというとパリサンジェルマンの方が可能性が高かったはずですね。早い時期から、バイエルンの首脳陣はボアテングの売却についてメディアに漏らしていました。

当の選手が「何故、そんなことを言われるのかわからない」とぼやくほどでした。

バイエルンの首脳たちと、パリサンジェルマンのSDの交渉がまとまらず、バイエルンの首脳陣たちはSDを批判しています。あんな交渉はないと、憤慨していました。

ボアテングを売る気は満々でしたが、結果的に交渉はまとまりませんでした。

クラブのこの方針を肌で感じたはずでしたから、ボアテングがバイエルンを去る日も近いような気がします。フンメルスがバイエルンに復帰してから、段々影が薄くなったような気もします。

どこへ移籍するのでしょうか?



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